体調による射精時間の違い

あなたは日によって射性までの時間に差がありませんか?

「今日は一瞬で果ててしまった」
「今回はなぜか余裕があった」

などなど、なぜその時によって差が出るのか
お分かりでしょうか?

「体調によってなぜか射精時間が変わるけど・・・」
という方がほとんどです。
それでは、どのような体調の時に長持ちしていますか?

アルコールが入るとイカない。
疲れていると長持ちする。
または逆のケースの方もいらっしゃるでしょう。

あなたがもし、射精時間に差があるのが「体調が原因」だと考えているならば大きな間違いです。

これにはあなたのメンタルが大きく作用しています。
アルコールを飲めば長持ちする、
疲れていれば長持ちする・・・
これらが原因ではないのです。

これらの原因は実は
「脳の興奮」
これが早漏のすべてです。

体調をベースに考えて対策してしまうと
いつまでたったても早漏のままです。

必ず脳ベース、メンタルベースで考えること。
脳の興奮をコントロールすることが早漏の根本的な対策なのです。

しかし、気合いだけでメンタルをコントロールするのは至難の技です。

まずはメンタルのコントロール法を身につけなければなりません。
といっても難しく考えることはありません。

あくまで射精に対してのみ、メンタルをコントロールすればよいのです。

興奮しない「脳」の手に入れ方

SNSでもご購読できます。