2017年 8月 の投稿一覧

早漏vsうつ病

早漏は、ホルモン物質である
セロトニンが関係している説が
現在では最も有力です。

が、

これだけ科学が発達した時代にも関わらず
未だに本当の原因や、絶対的な解決策が
発見されていませんか?

なぜか?

といえば、早漏でも死なないからです。

基本的に科学を含むビジネスは

緊急性が高く死に直結する

モノから順番に発達していきます。

例えば、早漏の問題と言われている
セロトニンですが、精神病の最大の
原因とも言われています。

もしあなたがセロトニンの権威だとした時、

早漏 vs うつ病

で、どっちを先に解決するかといえば
死に直面する可能性が高い
うつ病の研究から始めると思います。

また性質上、

「僕は早漏なんです!」

と他人に発表はしないと思いますので

「悩んでいる人は少ないんじゃ無いかな?」

と企業や市場は想像します。

そのため、抜本的な解決策が
いつまでもでてこない
隠れた問題の1つだと思います。

ただ、男性にとっては大きすぎる悩みです。

性行為に自信が持てないという事は
女性に対して自信が持てないのと
ほぼイコールになります。

・草食系男子
・最近の若い男は車や旅に興味を持たない

など、男性の弱体化が言われていますが
あながち早漏と無関係ではないと
思っています。

大きな話をすれば、
ガツガツした動物的な男性が増えれば

旅、車、デート、食事、遊園地…

などなど、

けっこう大きな経済効果を生み出すと
思っています。

と、格好つけて難しい事を書いてみたのですが
今日したい話は「早漏を治す方法」です。

私自身、昔かな~り悩んでいたので
この何とも言えない辛さはわかっているつもりです。

基本は3つのアプローチをしないと
早漏は治らないと思っています。

1つが、科学的アプローチ。

例えば、薬を飲んだり、医者に通ったり
ホルモンや栄養などの観点から
解決する方法です。

ただ、これは先ほど話したように

「後回しにされる分野であること」

という問題点に加えて、
「医者に行く」なんて恥ずかしいことは
なかなか出来ないというダブルの悩みがあります。

早漏を解決するクリニックに入るところを
万が一でも近所の人に見られたら
それこそ病気になります。。

そのため、本質的な解決策に
なりづらいという問題があります。

あとは基本的に薬は体に悪いので
副作用が起こるという問題もあります。

2つ目の解決策は、肉体的なトレーニング。

基本は、摩擦と刺激ですので
男性器を適切な鍛え方をしないと
いけません。

筋肉と一緒でトレーニングが必要です。

3つ目の解決策は、精神的アプローチ。

女性や性行為に対するトラウマが
恐怖心や悪い想像力を作り出し
それが交感神経に悪い影響を与えて
早漏が発生するという一面もあります。

そのためトラウマを根本的に解決したり
「思考は現実化する」を逆手にとった
思考法が必要になります。

今まで、様々な早漏防止グッズや
サービス、情報が発売されてきました。

しかし、既存のコンテンツの弱点は

1:肉体的アプローチ
2:精神的アプローチ
3:科学的アプローチ

の「どれか1つだけ」に
偏っていました。

医者は化学的なこと『だけ』しか言いませんし
精神論者は、精神論『だけ』しか言いません。

ドラゴンボールは7つ集まって
初めて願い事が叶いますが
早漏は3つが揃って初めて解決すると思っています。

「3つを同時に解決するそんなアイデアはないかな?」

と昔から思っていたのですが
一つだけ全てを叶えてくれる方法があります。

「その手があったか!」

と思わせてくれる
本質的な解決策だと思います。

多分、これで早漏の問題は
終止符を打たれると思います。

当サイトで特別な条件で手に入れることができます。

➡3つが揃った早漏克服法

1秒でした。

ある方の初体験の挿入時間です。
そうです、あなたと同じ「早漏」の方です。

少し挿れただけで射精してしまい、次の日に「私たち性格が合わないみたい」と振られてしまいました。

本当の振られた原因はわかっていましたが、何も言えませんでした。

・・・この話を聞いてあなたはどう感じましたか?
「この人と同じようになってしまいかも・・・」
「あの子に振られたときは・・・」

あなたと同じように私も苦しんできました。

「早漏だから」

という理由だけで苦しんだわけではありません。

彼女を失ってしまった・・・
傷つけられるのがイヤで告白できない・・・
女性に恐怖を感じるようになった・・・

そうです、精神的な苦痛を伴うようになったのです。

早漏の悩みは2つにわかれます。

1つは持続力が短いという先天的な問題
もう1つはそれについて悩んでしまう後天的な問題

この後天的な悩みが、何よりも私たちを苦しめる原因です。

私も狂ったように、無料セミナーを申し込んだり早漏防止グッズを買いあさったり…

でもその度、騙されたり、裏切られたり。
お金もかなり損しました。

でもどうしても早漏を克服したい。
また他の何かを試す毎日でした。

でも一向に持続力が伸びない所か最後にはED(勃起不全)になってしまいました。

まず一番大事なことですので、しっかり覚えてください。

早漏の原因は”刺激”ではなく”脳の興奮”です。

これまでのマニュアルや器具、薬は
すべて”刺激”に対しての方法でした。

治るはずがありません。

➡➡脳の興奮を抑える方法